妻の障害保険金を着服 仙台地検、夫を起訴河北新報起訴状によると、米津被告は2003年12月26日、宮城県田尻町(現大崎市)の田尻郵便局で、妻(55)を受取人とする簡易生命保険の重度障害保険金約940万円を着服した。全額を自動車の購入や飲食などの遊興費に使ったという。米津被告は03年9月、妻の成年...続きこのトピックに関する記事をすべて表示する:続き
Author:insurel
このブログをリンクに追加する
この人とブロともになる